訪問看護センター

方針

  • どんな状態の方も、住み慣れた家で過ごせるような地域作りをしていきます。
  • 医師のパートナーとなれる観察力、判断力、看護力を持ち、サービスを提供するよう努力します。
  • 利用者さまに満足していただけるとともに、条件・状態の改善が見えるサービス提供をします。
  • 多職種との連携を積極的に行い、在宅サービスチームの力を引き出すとともに、最大限のチーム力を発揮できるようにします。
  • 自分の目指す看護・リハビリを明らかにし、これを実施することによって、自分自身も成長できるように努力します。

沿革

平成3年4月 訪問看護事業開始
(西宮市の委託により国のモデル事業実施) 
平成4年4月 西宮市訪問看護センターの事業所名で全国で最初に訪問看護ステーションの指定を受ける
平成7年1月 阪神淡路大震災、災害時訪問看護を展開
平成10年6月 西宮市甲子園訪問看護センター開設
平成12年4月 医療保険に加え、介護保険でもサービス提供開始
ケアマネジャー業務もあわせて実施 
平成13年3月 訪問看護事業開始10周年を迎える 
平成18年3月 訪問看護事業開始15周年を迎える 
平成20年4月 西宮市北口訪問看護センター開設
平成21年7月 居宅療養管理指導事業開始
(西宮市訪問看護センター、西宮市甲子園訪問看護センター、西宮市北口訪問看護センター)
平成22年7月 西宮市甲子園訪問看護センター サテライト安井開設
平成23年3月 訪問看護事業開始20周年を迎える 
平成23年7月 西宮市安井訪問看護センター開設
(西宮市甲子園訪問看護センターサテライト安井をステーション化)
平成24年7月 西宮市小松訪問看護センター開設
平成27年4月 機能強化型訪問看護を目指し、西宮市訪問看護センターと西宮市北口訪問看護センターを統合